旦那さんの実家でネコを飼い始めた理由

旦那さんのお家にはおつきあいを始めた頃から時々お邪魔をしているのですが、旦那さんのお家ではネコさんを飼っています。

一緒に暮らすようになってからはなぜか飼い猫さんに会えるか!?というイベントを2人でしています。

なぜかというと一番に好きなおばあちゃんが施設に入ってしまってさみしいらしく次に好きな弟のお部屋にいることが多いみたいで会えないこともあるためです。

そんなネコさんですが、ある時どうして飼い始めたのか聞いたことがあり、その理由が旦那さんらしくてほっこりしたことがあります。

旦那さん曰く、友達と4人で遊んでいたときにたまたま近くの田んぼに4匹捨てられていたそうで、拾ってきたうちの1匹を旦那さんのお家で飼いはじめたそうです。

そこから家族みんなで仲良く暮らしているみたいで、たまに脱走するそうですが、ちゃんとしばらくして帰ってくるので、旦那さんのお家が好きみたいです。

そんなネコさん、あまりもふもふ構われるのは好きではないらしく、構って欲しい時にはしれーっと「構ってくだされ?」とくるのですが、あまりやりすぎると「うるさいんだよ」と猫パンチを食らったり「シャーッ」と怒られてしまいます。

家族みんな大事にしているところが良いなぁと思いました。

世界一を目指すのは凄いと思いました

昨日ウォーキングレッスンを受けに行きました。主催が「ミセスジャパン」だったので、ミセスで世界一とはさぞかし凄いスタイルと美貌の持ち主なのだろうと美女好きなわたしは期待に胸を膨らませて参加しました。

二人くらい雰囲気の違うとても顔の小さい美女がいましたが、ミセスにしてはやたら若い方でした(後でミス・ユニバースのファイナリストとミス・アース・ジャパンの方と判明。同じ人間とは思えないスタイルの持ち主でした)。

ミス・ユニバースとミセスジャパンはコンテストの趣旨が大分違うようで、ミセスジャパンの方はとても小柄で親しみやすい雰囲気の方でした。

ウォーキングレッスンの方は本格的で、14センチヒールの意識高い系の方もチラホラいる中、「ハイヒール」ギリギリの7センチヒールのわたしはフラフラヨレヨレでした。普段から姿勢や歩き方には気を配っていたつもりでしたがまだまだだった模様です。

レッスンの先生がおっしゃるには「美女とは雰囲気で作れる。仕草を美しくするだけで美女に見られるようになる」とのことで、わたしの住む地域にはとある長ーい歩行者天国があるのですが、そこを習ったレッスンの通りに歩けば二度見されるようになるとの事でした。

雰囲気美女の丸顔ちんちくりんをどこかで見かけたら多分わたしです。

壊れやすくなった自分を庇いつつ凌いでいく

戌年生まれのワタシは今年還暦を迎えます。体力が落ちた自覚はないものの、最近少々不安症状がでるようになりました。

「あれっ、インターネットがつながらない」、「自宅の郵便番号ってなんだったけ!」、電車に乗ってトイレから戻ろうとした途端「あれえ座席がどこだったか分からなくなっちゃた?!」(当方、昔から極めつけの方向オンチ)なんて、想定外のことが起きるとカラダが固まって、震えがくる有さま。

以前はこんなことなかったのに。。そういう例は枚挙にいとまがありません。繊細な神経の持ち主なら自分はもうダメなのかもしれない、そう思って悲観してしまうかも。だけど、よくないことばかり増えるわけでもないらしい。それは自分がこれまで生きてきた人生のなかで体得した知恵、身につけた感性、経験値といった無形の財産が自分を助けてくれている、という自覚があるからかもしれません。

不安症状を抱えるもろい面もある一方、好きな言葉は、「陽はまたは昇る」「一条の光明」等々、どこか強引に希望を求めようとするしぶとさ持ち合わせている様子。

弱くなった部分は庇いつつ、伸ばせる部分を伸ばしてやればいい。そんな境地にたどりつきつつあります。生来のせっかちな性分が災いしている感もなきにしもあらずなので、アタマが真っ白になりそうなときは、まず自分に向かって「落ち着いて、大丈夫」と声をかけることを実践しています。こうやって凌いでいくしかなさそうですね。

音楽の不思議なチカラにたゆたう

今週唯一の休みの明日。その前の晩の今日がゴールデンタイムだけに、いっそう好きな音楽の力に心身をゆだねている。

音楽・・・これほど不思議で、時間軸を超えたものも世の中にそうそうないだろう。そのパワーは神秘的ですらある。実際、好きな音楽を聴き、ただその力の不思議な力のなかにいるとき、一種のパワースポットのようなものが発生していることをいつも感じている。

ある意味スイッチというか、テコのような役割もする音楽。ある音楽は一瞬のうちに時間枠というものを越え、幼少期のノスタルジーなひとときにタイムスリップさせ、ある曲はまた自分にとって意味のある記憶を呼び覚ましたりするものだ。

もはや理屈だの意志の力だのでどうこうできる問題ではないのが音楽。理屈抜きでハートを直撃する度合いによっては、いやおうなしに泪すらぐわああーっ!と込み上げさせる力だってあるのが音楽。音楽に触れるときわめて原始的な意識に回帰することすらあり、とにかく根本的に快い幸せな気持ちになる。

事実、戦後などに元気をなくし、生きる気力も希望もなくした人々にも音楽は希望も勇気も人類に与えてきた。お年寄りにだってやる気を出させてきた。これからこの世に生まれてこようとしている赤ちゃんへの胎教にだって多々使われ続けている。そして長年音楽との蜜月生活を送ってきた私も、もはや音楽はいのちある存在全面的にいい意味で影響のある、ものすごいエネルギーの塊のようなものだと理解している。

これからもこのふしぎな生命体とも云える音楽とシンクロし続け、深く関わり続けたい。

よちよち歩きの娘。危険がいっぱいです!

娘が徐々に歩くようになってきました!成長していく姿を見ているととても嬉しくなりますが、どんどん行動範囲が広がって、知恵もついてくるので大変です、、、。まだ安定して歩くことができないので、転ぶことも多く、昨日もおでこをぶつけてたんこぶができました。ちょっとした段差に登りたがったり、おもちゃの箱や私の膝を踏み台にしてテーブルに登ろうとしたり。また最近はガスコンロのスイッチを覚えてしまったようです。危険なのでコンロをつけるところを見せないようにしていたのですが、子どもってほんとに思いがけないことをするので驚きです。

なんとか対策をしなければと考えています。行動力がついたこと以外にも、小さなものをつまむという指の動きが発達し、落ちているものを見つけては口に入れてもぐもぐしています。毎日掃除機をかけているにも関わらずよく見つけるので若干感心です。きっと今の時期がいちばん目が離せないのだと思います。ニュースで子どもが行方不明になったとか、プールで溺れたとか、ベランダから落ちたとか聞くと、とても胸が苦しくなります。きっとほんのちょっとしたことが大きな事故につながってるんですよね。私は子育て1年目で、何もかも試行錯誤していますが、子どもの安全はしっかり守ってあげようと思います。

私の嗜好はPCで、役回りもPCです。

私の嗜好はPCで、役回りもPCです。
私がPCに出会ったのは中学校の位でした。
当時、PC・本番がかなり流行っていました。
但し、PCは30万円以上と高額物でとても購入する事が出来ない予算でした。
いろいろ調べていたら、家庭用のTVに連絡ができるMSXという低価格のPC
がある事を知りました。
綿h師は、お年玉で購入しました。
こういうPCで、沢山本番をやったのですが、こういうPCにはベーシックという
プラン言語でプランが形作れる組織が付いていました。
私は、プランに注目があったので、楽しみながら独学で育成しました。
中学校を終了し、工業ハイスクールに入学したのですが、プランの勉強がある事を知りました。
私は、習うフィールド弾力かいしていたので、指令役として勉強に参加していました。
本当にプランの勉強に時間はたのしかったので、終了洞察もプランで
マイルドを作成しました。
ハイスクールを卒業して、大手の工房に経歴しました。
何も考えずに仕事をしていたのですが、5階級周辺した時に内容で、IT事業が
軽度用して、ワザ者が足りない事をしりました。
私は、こういう内容を見た時に大学生の位のプランの事を思い起こし、
プログラマーに憧れました。
年間考えて、大手の工房を退職して、派遣の紐付の仕事をしながら、
認可を取得する箇所にしました。
半年かかりましたが、何とか認可を取得する事ができたので、
経歴努力にはいりました。
経歴努力は、思っていたよりかなり苦戦しましたが、
何とか機構考察をしている組合に転職しました。
私はおんなじ階級のクライアントに追いつきたいと思い、役回りをひたすら
こなして、出来事を上げました。
2階級周辺たった時に、プログラマーからシステムエンジニア
として仕事をする様になりました。
私は、嗜好も役回りもPCがないと駄目です。
日々とともにPCが私の日々の一部です。

花粉の飛散が多い時はかなりかなしい

風が強い日はイコール花粉の飛散分量も多いということになります。
もう20クラス近辺前から花粉症なのですが、やはり風の強い日には見た目も深く出てきてしまう。
ある程度は薬で食い止めることができていますが、でも十分ではありません。
マスクをするなど戦略も取っていますが、完璧に花粉に侵入を統べることは出来ないと思います。

最近では販売薬もかなり効果が高いものが発売されてきているが、一番は専門の病棟に行く先なんじゃないかなと思います。
今は薬剤師が常駐をしている薬舗であれば、買い出しをすることが出来る薬もあります。
でも薬剤師は医者ではないので、細い見た目までは精査をすることができないと思います。

アレルギーはある日突然出てきてしまうものだそうです。
ずっと安心だったタイプも突然カラダが受付けなくなってしまうということもあるようです。
ですから怖いものなのです。

特にごちそうはある日突然全身がかゆくなったり、じんましんが出るなど見た目が不調をすることがあるみたいです。
自分がいかなるアレルギーを持っているのか、確認をしておいたほうがいいと思います。

花粉症は無縁だった時もありましたが、今ではかなり苦しい瞬間もあるのでアレルギーって本当に厄介だと思います。

小学校での懇談会にて、先生のお話

先日小学二年生の長男の懇談会がありました。
毎日面白く学校をめぐっておる長男ですが、二年生になってから時々友達と衝突やる様子。
土曜日に近所で遊んでいてケンカの場面を見たこともありますし、あいつ腹立つと怒って戻ることもあったので
バッチグーではない、は予想していました。
学校生活も楽しく過ごしている、とのお話の後々、時々当たることもあると話が出ました。
前にケンカした男子とやはり当たるらしく、時々ぶつかって要るけれども、仲良く遊んでいるときもあるとか。
本人が素直に「ごめん」が言えないことがあるので、その点は指導して下さいとお願いしました。
合わない友達なら離れたらいいのにというのですが、男の子はちょっと違うのか。
遊びたいけどそれぞれの主張が違うのか、これも成長過程の必要なケンカ、としてケガをしない程度なら見守ろうと思います。
先日ケンカした時は相手のキッズ携帯が壊れたというので、とりあえず謝りに行きました。
幼稚園と違って親の顔を知らなかったので、大人のコネも難しいですね。
案外気にしない親のようで、その後クレームもなく、無事終了?
遊ぶときは携帯取り除けるよね。という長男の言葉に頷きつつ、これからのコネを勉強して出向くのも
長男の仕事よね。敢然と見ていこうと改めて考えさせられた懇談でした。